Kode 9 Asia Tour 2018 in Tokyo Supported by Cocalero

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    Lineup

    Kode9 (Hyperdub / uk)-3hours set- Cemetery (live) Saskiatokyo (live) Romy Mats (解体新書 | N.O.S.) [VJ] Camel (解体新書) o|\|o 1st floor: DJ PoiPoi suimin Bugoctet (null') Kittyman co-produced by 解体新書 1st floor supported by null'
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  • RA PICK
  • UK最高のエレクトロニックイノベーターの1人Kode9は、決して期待を裏切らない。
  • ブリアルとともに<Fabric>のミックス・シリーズ最終章に登場し話題となった、 Hyperdubのボス、KODE 9がロングセットで年の瀬CIRCUSに登場! KODE9 (コードナイン) コードナインは、ブリアルや、今は亡きDJ ラシャド、ほか多くのアーティストが所属するレーベルとして有名な"ハイパーダブ"の主宰者である。自身のレーベルからは、ザ・スペースエイプと共同で2枚のアルバム、10枚以上のシングルリリースしており、さらに"K7"、"リンス"、 "オンユー・サウンド"、"ワープ"、"ドミノ"、"ゴーストリー"、"テンパ"、"リフレックス"などのレーベルからもリリース、リミックス、DJ コンピレーションを手掛けてきた。ヨーロッパ全域、北アメリカ、アジアなど広範囲においてDJ をしてきた彼は、ソナー、コアチェラ、グラストンベリー、 ミューテック、アンサウンドといった最先端のエレクトロニックフェスティバルでパフォーマンスを披露。去年の夏、コードナインは最新EP『キリング・シーズン』を、2014 年に他界したザ・スペースエイプとともにリリースした。本名のスティーブ・グッドマン名義では、2010 年に、著書「ソニック・ワーフェア」をMIT プレスから出版。人工頭脳文化研究団(Ccru) の一員であった彼は、AUDINT という音波研究組織の一員でもあり、( トビー・ヘイズとともに)、北アメリカとヨーロッパでインスタレーションを作成し、2014 年には、「マーシャル・ホントロジー 」プロジェクト( 本/レコード/印刷物) を発表している。2015年にはともに制作をしてきたスペースエイプ、DJラシャドを失った喪失感から制作に取り組んだというソロ名義でのファースト・アルバム『ナッシング』をリリースした。そして、2018年にはコード9とブリアルが<Fabric>のミックス・シリーズ最終章に登場! ATTENTION : 入場の際に写真付身分証明書の提示をお願い致します。22時以降のイベントに関しましては、20歳未満の方のご入場はお断りさせて頂きます。 -Photo ID required. -You must be over 20 to enter. ◾️CIRCUS Tokyo 3-26-16, Shibuya, Shibuya-ku, Tokyo 150-0002 Japan +81-3-6419-7520 [email protected]
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