Mirai Tokyo - Audiovisual Media Art Show

  • MIRAI TOKYO - Audiovisual Media Art Show RICHIE HAWTIN / ALVA NOTO ━━━━━━━━━━━━━━━ RICHIE HAWTIN、最新オーディオ・ヴィジュアル・ライブ日本初上陸 現代最高峰のテクノアーティスト、リッチー・ホウティン。ドイツの天才サウンドアーティストのアルヴァ・ノト。ありそうで今までなかった2人が、それぞれの最新オーディオ・ヴィジュアルを一夜で披露するツーマンライブが実現! 会場は都内有数のライブスペース「豊洲PIT」。最新鋭の音響と空間、ここに高精度の大型LEDビジョン、ライティングを持ち込み、アーティストの望むままのステージセットで、オーディオ・ヴィジュアルのダイナミックさを極限まで表現する。 テクノ&電子音楽の豪華ツーマンライブに、東京の夜が複雑なリズムと重低音で揺れる! 主催・制作:株式会社ミスターフュージョン 協力:新豊洲フェス、東京花火大祭 オフィシャルサイト: http://www.media-art.tokyo RICHIE HAWTIN(リッチー・ホウティン) リッチー・ホウティンのキャリアは90年に盟友である JOHN AQUAVIVA と共に自身のレーベル、PLUS 8 RECORDS を設立。STATE OF MIND や CYBERSONIK 名義で音楽活動を本格的に始動。'93年には当時のテクノシーンの起爆剤となるプロジェクト、PLASTIKMAN 名義の "SHEET ONE" を発表しセンセーショナルな活動を開始する。その後も FROM WITHIN、CONCEPT などの別名儀で PLUS 8 からリリースを重ね、着実にミニマルテクノという世界観を世界全土に浸透させていく。 '98年には、自身のレーベル、MINUS を設立。PLASTIKMAN "CONSUMED" のリリースをはじめ、数々の作品を世に放し続けている。2010年からの1年間は、PLASTIKMAN LIVE としてエレクトロニックミュージックのステージとしては想像を遥かに超えるLEDスクリーンを駆使した革新的なライヴショーを引っさげ世界ツアーを敢行し旋風を巻き起こした。 昨年まで行われていたスペイン・イビザ島のクラブ SPACE にて、自身初となるレジデンシーパーティー "ENTER." を12週間に渡り開催し、そのクオリティーの高さにヨーロッパのみならず、世界中の若者たちが ENTER. を体験したいが故にイビザ島を訪れ、この夏のベストパーティーとしてその名を刻んだ。 MINUS の拠点をカナダ・ウィンザーからドイツ・ベルリンに移し10年以上経つ今も、SVEN VATH や RICARDO VILLALOBOS などのヨーロッパを代表するアーティストと共に世界のテクノシーンを牽引し、ミニマルテクノのパイオニアとして人間とテクノロジーの調和を音楽で表現し続けている。ヨーロッパ、北米、南米、アジア、オセアニアと全世界を飛び回り、絶大なファン層を持つまさに現代の世界的なトップスターである http://close.richiehawtin.com/ #RichieHawtinCLOSE ALVA NOTO(アルヴァ・ノト) 本名カールステン・ニコライ。1965年、旧東ドイツのカールマルクスシュタット生まれ。ベルリンを拠点にワールドワイドな活動を行うサウンド/ビジュアル・アーティスト。音楽、アート、科学をハイブリッドした作品で、エレクトロニック・ミュージックからメディア・アートまで多彩な領域を横断する独自のポジションを確立し、国際的に非常に高い評価を得ている。彼のサウンド・アーティストとしての名義がアルヴァ・ノトである。ソロ活動の他、ミカ・ヴァイニオ、池田亮司、ブリクサ・バーゲルト(アインシュツルテンデ・ノイバウテン)、ビョーク、イギー・ポップなど注目すべき様々なアーティストたちとのコラボレーションを行い、その中でも坂本龍一とのコラボレーションにより、ここ日本でも一躍その名を広めた。2016年には映画『レヴェナント:蘇りし者』(アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督)の音楽を坂本龍一、ブライス・デスナーと共同作曲し、グラミー賞やゴールデン・グローブ賞などにノミネート。また美術の分野においては2015年8月より西武渋谷店エントランスに『chroma actor』が展示されている。2017年3月には市原湖畔美術館にて大規模な個展『Parallax』が開催された。2018年Alva Noto関連の作品をリリースするレーベル<NOTON>を再始動。 www.alvanoto.com http://www.inpartmaint.com/site/23391/
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