悪魔の沼『薬』release Party

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    Lineup

    悪魔の沼 (Compuma / Dr.Nishimura / Awano) αAREA (dj discharge) Changsie speedy lee genesis [Neoplasia]
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  • RA PICK
  • Compuma、Dr.Nishimura、Awanoの3人からなるDJクルー「悪魔の沼」による、スローでエクレクティック、サイケデリックな深淵の世界に足を踏み入れてみよう。
  • ADV ¥1,000 / DOOR ¥1,500 / U23 ¥1,000 *23歳以下は当日料金の500円オフ。受付にて年齢の確認出来る写真付きのIDをご提示下さい。500 yen off the door price for Under 23. Please show your photo ID at door to prove your age. ※ 未成年者の入場不可・要顔写真付きID / You must be 20 or over with Photo ID to enter 幻惑の沼、日本の伝承。〈Black Smoker〉から4年ぶりに最新ミックス『薬』をリリース、10周年を迎えたベテランCompuma、Dr.Nishimura、Awanoによる深淵のDJクルー悪魔の沼がWWWβにてリリパを開催。 DJ’s DJとして名高いベテランCompuma、Dr.Nishimura、AwanoによるB3BスタイルのDJクルー悪魔の沼。ホラー映画の巨匠トビー・フーパーの 1977年の名作『悪魔の沼』のアートワークをインスピレーションに2008年に結成。下北沢MOREを拠点としながら、”魔”をキーワードに様々なDJをゲストに迎え、ダンス・フロアにおける”沼”を探求、東京アンダーグランドの名物パーティとして本年10周年を迎える。これまでに『ドキュ魔ント』、『沼日和 -imaginary 魔ndscape-』、『涅槃 -Nirva魔-』をリリースし、今春、前作に続き〈Black Smoker〉より最新作『薬』を4年ぶりに発表、沼のようなズブズブとはまるゆったりとした4つのグルーヴに冷ややかな鋭いエレクトロニクスや暖かな鈍いドローンとサンプリング・ループを織り交ぜながら、悪魔のような暗黒への深淵と光明へのほのかな高揚を繰り返す"ドープ"な内容に。7月14日-16日には先鋭的な電子音楽フェスティバル rural 2018 にも再び出演が決定。今回のゲストにはAbraham Crossやdj dischargeとしても知られるSoujirouによるαAREAのソロ・ライブ、UKベース/レイヴを軸としたテクノ/ハウスでアップカミングなCHANGSIEと現代社会の病理へのサイキックなアプローチとして始動したパーティ「Neoplasia」主宰のspeedy lee genesisがDJで参加。日本に伝承されるサイケデリック・ミュージックの真髄が沼となり、新旧を交え新緑のWWWβにて湧き上がる。 悪魔の沼 - 薬 [Black Smoker 2018] “今年結成10年を迎える悪魔の沼(Compuma、Dr.Nishimura、Awano)からの久しぶり沼便り。前作「涅槃(Nirva魔)」から4年ぶりの新作MIX「薬」がBLACK SMOKER RECORDSより届けられた。踊り踊って踊り続け、汁をかいてはまた踊り、心地よい疲れに身を任せてはまた踊る、ベテラン沼クルーが紡ぐ電子音ナイトクルージング。過剰なんだけど心地いい、異常なんだけど安心感、電子音のグルーブがリズムと共存するLOVE & PIECE。踊らせないなんて言わせない、ダンスの彼岸に沼がある。行先知らなくたっていいじゃない。隠し味強すぎたっていいじゃない。あぁ、こんなのを聴きたかった。脳が喜ぶ優しさと未知に溢れたグレートフルミックス”(日野浩志郎/YPY) https://www.youtube.com/watch?v=Lgxc_CcehaM&ab_channel=compuma28
  • 悪魔の沼『薬』release Party - Flyer front
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